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解放感♫

2013.02.28 22:22|仕事
ああ!!
なんという解放感、ぷは=!!

きょう社長からシフトの件で呼び出しがあって。
私のしてきた業務のほとんどが一緒にやっているRさんに
だいたい引き継がれたことを意気揚々~と報告。
「そうか、大丈夫か。」
と社長も笑顔、私も笑顔~ふふふ~
そして、3月から、
ようやくブラックではないシフトが組まれることに。
どれどれ~と出来上がったシフトをみると。

一緒に組んでやっているRさんがいるときは半日出勤。
適当に休み。
Rさんが休みの日には一日出勤。
そうそう、私はお気楽パート~なのよ~。

「ピンチの時に・・去年の11月から、今まで
本当に助かった。すまなかった。」と社長。
「いや・・Rさんがすごく気の合う人だったので
私も引継ぎがスムーズで助かりました。」

Rさんは、介護業界に15年のベテランで、前の職場では
ケアマネとして働いていたそうな。
だから、介護保険に関しては本当にプロ。
うひゃ~すげ~っていうぐらいプロ。
単位計算も難しい医者とのやり取りもちゃちゃちゃ~。
(お医者さんってプライドがすごく高いから
何かお願いするのは結構大変なのです)
実は、うちの職場のバタバタ~をよく見ていた、
社長と親しいケアマネさんが
「いい人がいるから、紹介します」と紹介してくれた方。
本当にいい人でよかった
(実際に来るまでは心配だった)

何よりも助かっているのは、Rさんと私が仕事に関しての
考え方がとてもよく似ている、と言うこと。

「情報の徹底的開示。みんなに情報を知らせよう!」
「同じ職場の人を見下したりしない」
そして、何より
「深刻なことほど気楽に明るく真剣に考えよう」
これ、大事。

生活相談員って、
介護に疲れてしまったご家族が、涙ながらに愚痴を
言うのを聞いたり。
施設にあずけてしまったことにすごく自責の念があって
暗い顔で面会に来られたご家族と話したり。
そういうのが日常茶飯事で・・。
この前は
「どうして、私だけが母をみなければならないの?
他に兄弟もいるのに。私が独身だから?私だって
生活があるのよ!」と泣きながら話してきた方もいた。
とりあえず、ずっと話を聞いて、あなたはよくやってますよ、
と励まして、最後は少し明るくなって帰って行ったけど。
こういう話は、こちらが深刻すぎても泥沼化する。
明るく、力抜いて、真剣に話をじっくりと聞くことが
大切なんだな~って思う。
感情移入しすぎないことって結構難しい。
そんなのが、このRさんがすごく上手で心の中で
大拍手している。

とにかく、今月の請求業務が終わったら
のびのび~とこの職場と付き合っていけたら~と
今はこの解放感に酔っています~ふふふ~
(現実は請求業務に追われまくっているけど)





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すごいなぁー

2013.02.26 23:04|仕事
去年の10月の終わりに
突然に去って行った、「仕事ができる二人」
何度もブログに書いているけど~
この二人、
なんの引継ぎもせず辞めて現場を混乱させたり
この職場の悪口を市役所にファックスしたり
何かと、話題に事欠かないのだけど。

また、驚かされましたよ。

先週、市の「認知症に関する講義」があって、
社長と他社員何人か出席した(私はお留守番)のだけど
そこにこの二人と、その後にうちを辞めた人、
計3人、仲良く並んで出席していた、そうな。
講義が終わると同時に、その3人は社長を無視して
うちの他の社員さんにあいさつし
(すごい状況だな~目の前の元職場の社長を
しっかり無視して他の人にあいさつするなんてさぁ)
その社員さんにあるパンフレットを差し出し
「お願いしますね~」と言ったそうだ。

もちろん、社長は社に帰ってきて
怒った怒った怒った。「あにかんがえてんだ!」

で、もらってきたパンフレット見てみな、驚いた~!
自分たち3人で新しい事業所を立ち上げていた!!

確かにね、前から自分で介護事業を起業したいって
言ってたけど、本当にやったのね~。
それもうちの職場のすぐ近くに。
すごいなぁー(棒読み)

でもさ、介護事業って信頼やら横のつながりが
すごく大切なわけ。
この事業、同業者さんってライバル関係ではないわけ。
「うちではいろいろあって引き受けられない利用者さん
がいるので、そちらで引き受けられませんか~」
って横から話が流れてくる事がすんごく多いわけ。
協力し合ってまた、ピンチの時は助け合うわけ。
そしてケアマネさんとの信頼関係や口コミが大切なわけ。
「ここのディなら安心だ」ってケアマネさんやご家族に
思っていただけるようになるには、一朝一夕にはいかないわけ。

そんなことわかっていると思うけどな。

うちの職場をめちゃくちゃにして辞めて
おまけに悪口ファックスを市役所に送った・・
なんてこと、もう、近くのケアマネさんにみ~んな
ばれちゃっているわけで。
(うちの職場にケアマネさんはしょっちゅう来てるので
職員の入れ替わりが急だったことはバレバレ。
市役所からここの事業所に関するタレこみがあったことも、
なぜ~~かケアマネさんみ~んな知っていて
それがこの方たちの仕業というのも推測しているようで)

そんなんで、簡単に近隣の信頼関係を得られると
おもっているのでせうか??
そんなんで、すぐに利用者さんを紹介してくれる
ケアマネさんがいると思っているのでせうか??



好奇心旺盛なパートのおばちゃんが
この事業所を見に行った。
1月オープンだったそうだけど、利用者さんは
誰もいなかったそうだ。
お茶を飲みながら、うちの職場の利用者さんの近況を
しつこく聞いていたそうだ。


しかしな・・。
奮闘して立ち上げた本人はいいけど。
それにくっついていったあと二人は、
どう思っているんだろ。
どこまでも自分が正しいと思っている人たちだったから
後悔はしないだろうけど。
理想の職場を作り上げたかったんだろうけど
職場を作っているところまでは楽しいんだろうけど・・
こうしよう~ああしよう~って。
でも、実際に、現実に
利用者さんが来て給料がもらえるまでかかると思うなぁ。


せいぜい頑張ってほしい。
介護事業所は順調に回るまで最低2年はかかると言うし。
あたたたたたたたたたく見守ってあげようぞ。
うちの職場にちょっかい出している暇はないぞ。




センタッキー

2013.02.24 22:19|雑感
うちの旦那はまたまた海外出張中で
ただ今、相変わらずインドにおります。
今の所、月に10日ほどインドに行くようになった。
・・インドから送られてくる原材料の出荷に
立ち会わなくてはならないようで。

そして、私の誕生日にメールが来た。
「お誕生日おめでとうございます。
遠いインドなので、何もできませんが
子供たちにわがまま言ってください。
こちらは元気です」

全く予想外のメールで驚いて。
誕生日なのにすごく暗い気分でいたから
(もろもろあったし)じんわり~と来た。

何もできませんが、と旦那は言ってるけど
実は、インド出張の直前に洗濯機を買ってくれた。
もう15年使っていたせいか、脱水の時に
悲鳴のような
「ぎゃぎゃぎゃぎゃ~・・あああ・・・ぎゃ~!」
という悲しい声を上げていたので。
洗濯するたびに、こちらも悲しい気分になる。
しかも、ほとんど脱水がきかなくなっていて
洗濯物がびしょびしょ~水がだらだら~・・。
安くていいから、新しいものが~とお願いし
「予算内でいいのあったよ」と購入してくれた。
それが旦那がインドに旅立った後に我が家に到着した。

トラックが到着して、ブツが運ばれて来て驚いた!!
うわお!ドラム式ではないかいな!
し、知らなかったぞぉ・・。
でかいなぁ・・・。
さっそく、子供たちと試運転。
なんて静かなんでございましょう。
これで洗濯してるの?と思うぐらい。

進歩してますなぁ。
しかし・・・。
洗濯物入れてボタンをぴ!と推すと
洗濯、乾燥までやってしまうので
洗濯のみコースをわざわざ選択しなければならないのね。
今のは違うわ・・・。
これが5万円台なんて、ドラム式も安くなったのね。
(きっと、型落ちなんだろうけど)

おかげで洗濯がすごく楽しくなった。

旦那にメールを返す。
「洗濯機を買ってもらったので
めちゃくちゃ感謝しております。」
感謝しておるよ、本当に・・・。
なんてしおらしく思っていたのだけど。


その後、旦那からは頻繁にメールが来る。
「洗濯機の使い心地は?」
「具合はどう?洗濯機の?」
「洗濯機は順調?」
「脱水はどう?うまくいってる?」
「ドラム式って汚れ落ちる?」
「やっぱり、新しい洗濯機は静か?」
「帰って洗濯するのが楽しみだ~」

これは、どう見たって
洗濯機宛のメール。
私の具合は心配じゃないのかいな。

それでようやく思い出した。
私のためじゃなくて自分の為に
洗濯機買ったのね。
そういえば、そういう人だった・・。


後悔に似た思い

2013.02.23 22:55|雑感
介護と言う仕事は
人のラストステージにかかわることだから
もちろん、利用者さんを見送ることが出てくる。
今まで、何人の方を見送ったか・・
数えたことはないけれど、
だからと言って、慣れることはない。
毎回、毎回、心を締め付けられる。
「ああいう病気の方は・・予後は厳しいから~」
そうわかっていても、慣れない。

悲しい、のではなくて
悔しいのだ。
私たちは、私は、最善だったのだろうか。
精一杯やったのだろうか。
利用者さんの苦しさ、辛さをちゃんと見ていたのか。
その答えが出ない。


これは私の話ではないのだけど身近にあった話。

ある利用者さん、その方は末期がんで自宅療養だった。
ヘルパーさんたちは、食欲が非常に落ちているその方に
なんとか食べていただきたいとチームを組んで
「命のスープ」を作った。
(玄米のスープやら野菜スープやら~
食欲がかなり落ちている方でも口にできるスープ
と言われている。作るのに手間暇がかかる)
その方は辛そうな顔をして、でも、なんとか笑顔を作って
そのスープを少しだけ飲んだ。

私の友達のヘルパーさんは・・
その方の表情を見てすぐに分かった。
この方は、このスープが飲みたくないんだ。
でも、せっかくヘルパーさんが手間かけて
作ったスープだから、と思って
辛い中無理をして少し口にしてくれたんだ・・・。
あんなに辛そうにしているのに、作り笑いをして
私に気を使わせてしまった・・・。
本当は、何も食べたくないし、
放っておいてほしいに違いない。
少し起き上がることだって辛そうなのに・・・。

でも、ヘルパーは、介護士は、
ケアプランに沿ってケアをしなければならない。
目標は、この方が少しでも何か口にすること。
誰だってそう思う。具合の悪い人を前にすれば。
何か口にしてほしい。何でもいいから、栄養のあるものを。
ヘルパーたちみんなそう思っていて、
何なら口にできるか懸命に探っている。
でも、それが最善なのか??
無理に少し起き上がらせ、無理な笑顔作らせ
無理に「ありがとう」と言わせ
無理にスープを口にして・・それが最善なのか??

それでも、それが最善だと信じなければケアはできない。
迷っていたら、ケアと言うものはできない。
何度ケアマネやご家族も交えてカンファ(会議)を行っても
少しでも栄養を付けていただくという結論だった。
正論だ。
無理な笑顔を作っていただく毎日だった。

そしてヘルパーさんたちは、
これでいいのか?という思いを抱えたまま
その方を見送った。
ヘルパーさんたちは、もちろん、精一杯
この方のためにケアをした。
それでも、みな、後悔に似た思いをもった。
これでよかったんだろうか。

私たちは精一杯やった、
あれ以上最善を尽くせない、
「あの時は、あれしかできなかった。」
そう思おうとするのだけど、
何か重いものが心の中にずっしりとある。

この重さが・・・
もしかしたら「命の重さ」なのかもしれない。
それは言葉で語られるものじゃなくて
感覚的なものだ。
もう、二度と、どうあがいても
取り戻すことができない、命、の重さ。

軽い命なんてない。
自分の命は自分のものなんかじゃない。
こうやってかかわった人すべての心の中に
ずっしりと重いものをもたらしていくんじゃないか。
そんなことを思う。



介護士は泣く立場にはいないと思っている。
家族ではないから。
仕事としてケアをしているのだから。
だから、職場では泣かない。
この仕事を始めた時からそう思っている。
だからか、泣いている新人さんを慰めていると
「miraさんは慣れているんですね。」と言われる。


慣れることなんてないんだよ。

無力

2013.02.21 22:29|仕事
誕生日だった。私の。

朝職場に到着すると同時に電話。
「はい、○○ですが・・。」
「×病院ですが・・・」
その口調から一気に緊張が走る。
「Sさん、たった今・・・」
「はい、はい、そうですか、ご家族の方には・・」
「連絡しました・・・誰も最期に間に合わなく・・。」
「肺炎ですか?」
「そうなります・・。」

事務的な対応をしながら
何か冷たいものを頭から浴びたように感じる。

Sさんは・・Sさんは・・・
うちの職場のナースたちが誤判断をつづけ
病状を悪化させ入院となってしまった方。
「絶対にSさんを快方に向かわせるぞ!」と
介護士たちが半泣きしながら、
ナースの判断に従って悪化させてしまったことの
自責の思いに半泣きしながら
必死にケアしてきた・・・方。

2週間前、Sさんが入院している病院へ
社長と二人で立ち寄った。
Sさんは酸素吸入をしていたので、疑問に思って
担当医に聞いてみると、実は・・・という。
肺の写真を見せられ、「実は重症の肺炎を起こしている」と。
その肺の写真を見ながら、社長と私は顔を見合わせた。
これは・・・。こんなに真っ白なのは・・。

誤嚥性肺炎・・・、多分。

誤嚥性というのは、食べ物が誤って肺に入ってしまう
ことによっておこる肺炎のこと。
つまり・・それは・・
Sさんへの食事の介助の方法に問題があったかもしれない、
という可能性がある。
肺に入らないような食事介助をしていたのか・・・?
誤嚥しにくい体勢をちゃんととっていたのか・・・?
苦しそうに呼吸をしているSさんの口の周りに
べったりとエンシュア(液体栄養剤)がついていた。
ふき取ることさえしないんだろうか・・?
ものすごく病院に不信感を抱いた。

病院側の食事介助は適切だったんだろうか・・?

もちろん、どんなに気を付けて食事介助をしたって
誤嚥をおこしやすい人だっている。
だから、私の思いはただの個人的な疑問である。
ただ、エンシュアでべとべとのSさんの顔をみると
痛々しくて、切なくて、悲しかった。

私たちが見舞った数日後、病院から
Sさんが持ち直したという電話があった。
「血圧が100まで上がり、エンシュアからIVHに
(中心静脈栄養)に変わった」という情報だった。
ええ?血圧100・・きっと、よくなる!
そんな期待を少しばかりした。
あの、真っ白い肺の映像を忘れたかった。
忘れてしまいたかった。



たくさんの資料を整理した。
皆で必死になって考え、議論したSさんのケア方法。
食事の際のギャッチアップ(ベッドの頭部分をあげること)
の角度は、何度が適切か。
ポジショニング(体勢)は何が適切か。
食事形態は何が適切か・・・どのぐらいの柔らかさのおかゆか
食事摂取量の記録、エンシュア摂取量の記録、
口腔内の状態の記録
3時間おきの摂取水分量の変化の記録、
KT(体温)、BP(血圧)、P(脈拍)の記録
毎日のナースが行う医療的処置を介護士が写真にとり記録
出血はあるか、浸出液は、特別な変化はあるか。
ナースの記録と介護士の記録に差異はないか。
排泄量をグラム単位で記録
何度も開かれたケアカンファの記録もあった。
私は記録係だった。たくさんの表を作った。
たった2か月だったけど、膨大な量になっていた。


記録を整理しながら、入院となった日を思い出した。
入院となったことが私たちにはすごくショックだった。
結局力が及ばなかったんだ。
私たちができるのはここまでなんだ。
私たちがしてきたケアは本当に正しかったんだろうか。

これでいいはずとケアをしてきた。
それは単なる自己満足じゃなかったのか。

その日は冷たい雨が降っていた。
入院準備をパタパタとしていると、Sさんは突然言った。
「うなぎ、食べたいね。」
「あ~、いいですね、うなぎ。私も好きだなぁ。」
「た、食べに行きたいね。あんたと行きたいね。」
「私と?」
「好きなんだろ?行きたいね。うなぎ。あんたと。」
特有のぼそぼそとした声で、珍しく楽しそうだった。

入院先の病院へ向かう車にSさんは二人がかりで
抱きかかえられて乗り込んだ。
私は車のドアを閉めるとき、大声でSさんに言った。
「絶対帰ってきてくださいよ!」
Sさんは弱弱しく私を見た。


帰ってきてくださいよ。
ここで終わりにしないでください。

単なる私のわがままだった。



記録整理をしながら
それでも、Sさんは
もう、痛くはないのだなと思う。
もう、辛くはないのだな・・・



忘れられない
誕生日だった。



らりらり

2013.02.19 22:39|雑感
あうあう~・・・
また、やってしまった、腰。
約半年ぶりに軽いぎっくりであ~る。いててて・・。
軽いので、日常生活はなんとか送れる。
食器洗いながら、いててて・・。
米とぎながら、いててて・・。

きょうはたまたま休みを取っていたので
ナースお勧めの湿布を3枚背中~おしりに貼って
(娘に貼ってもらった~娘は腰が痛い母が
湿布が冷たいと騒ぐのがすごく面白い!!と喜んでいた。
ひどい娘だ・・怒)
ナースお勧めの痛みどめを飲んだ。
この痛みどめ、すごく眠くなる。
鎮静化作用が強く血圧も低くなる。
(ちなみに私はひどい低血圧で、上が88なんてことも普通だ
鎮静化作用のある薬を飲むと、体温低下、過鎮静も起こる)
そんな時に職場から電話があって
「miraさん、休みにごめん、あの、領収書に間違いがあって。」
「ふぁ???あ・・・システムの・・・マニュアルが・・
デスクの横に・・あの、帳票類のマニュアルが・・
そこに黄色い付箋紙が・・」
「大丈夫?ログインのパスワードわかる?」
「腰やって寝てたんで・・・すんません。で・・・
領収書の・・・再発行???りょーしゅしょ・・?
えっと・・確か・・ログインのパスワードは・・」
「大丈夫?」
「パスワードは、昨日から変更で・・きのう、変更かけて・・
・・・パスワードの・・パターンDから・・変更で・・」
「パターンDで開かないんだけど」
「ふぁ??・・マニュアル2の・・15か16の・・サンプルの・・
ああ・・ログインは・・パターンは・・Dじゃなくて・・・。」
そこで意識途切れてしまい、まさかの寝落ち。
本当に涎を流して寝ていた。
領収書をさくさく再発行している夢を見ながら。
起きた時には、携帯片手にしてたけど、
果たしてどうなったんだろう?
う~ん、ぐだぐだの私に聞いても仕方がないと
わかってくれたんだろうなぁ。
電話の途中で寝てしまうんだから、ひどいもんである。
で、夕方電話が社長からかかってきて
「もう一日休んでもいいぞ。ひどいらしいな。」
まさか薬でらりらりだったとも言えず・・。

今も、眠い。
腰の痛みは少々楽になってきたけど
ひどく、泥沼のように眠い・・。
一日中寝てしまうので、身体にむち打って起きてるけど。
薬がよく効くのも善し悪しだなぁ。
涎流して枕が冷たくて起きたら・・なんだか、哀しくなった。

こんな・・
調子のよくない腰とらりらり~の頭抱えて
迎える明日は誕生日。
贅沢は言わないから~
もっと明るい未来がほしいのぉ。


***
前回の記事にたくさんのたくさんの
コメント、メール、ありがとうございました。
感謝、感謝です。
ありがとうございました。

華麗なるスルー

2013.02.17 22:45|雑感
「このブログを読んで不快になった」という
感想を頂くことは、一度や二度ではないので・・・
そのたびに、大変申し訳なく思う。
私は、問題のある人格を抱えて、しかも
どうやら人を怒らせたり不快にさせるのが
結構得意らしい。
自分の思っていることをほとんどセーブせずに
ダダ漏れしているこのブログを
読んでくださって、しかも、友達になって下さった方は
とても心が広いな~と思う。ホントに思う。

例えば・・・。
「私はチューリップが好き」と書いて
「へ~、そうですか。私は今、すごく悲しいことがあって
綺麗なはずのチューリップをきれいと思えない状況
なので、そんなあなたがうらやましい。」
といった、感想を頂いたことがある。
そうか、チューリップが好きと書いただけで
いろんなことを思う人がいるのだな~と思う反面
そこまで・・そう思う方の心情まで慮って文章を書くことは
私には出来そうもないな、と思う。
いやいや、できない。
だから、また、反省なくだらだら~っと書いている。

「ここはあなたのブログなんだから、何書いてもいいのよ。」
と言ってくれた方もいる。
すごくうれしかった。
「何書いてもいい」というのは常識の範囲内で、と言う意味で
と言うことは、私には常識がある、と信じてくれたわけで。
あなたは人を故意に傷つけるような人間に見えないわ~と
信じてくれたわけで。
ありがとう、としか、言いようがない。
だけど。
確かに、故意ではないのだけど・・・。
現実に私の記事でひどく傷ついた、という方もいる。
はっきりとメールでいただいた。理由もきちんと述べられていた。

私は、誰かを傷つけようと思って
書いたわけではないのだけど
結果として、非常に傷つけ、不快にさせ、
怒らせてしまったわけで。
そう、その記事が悪いんじゃなくて、そういう思考回路の
私が・・・問題のある人格で。
非常に申し訳なく思う・・。
多分、この「問題のある人格」が治らない限り
私は、また、同じような記事を書いてしまうんだろうと思う。

このまま考えていると
私には常識があるんだろうか?という問題になりそうだ。
いっそのこと
「このブログ主は、常識がないのだから
不快極まりないブログを書きます、
興味がある方以外は絶対に読まないでください!」
と宣言した方が、
自分の為にも読んで下さる方のためにもいいかもしれない。
そんなことを思う・・・。

というわけで
読んで下さる方の心情を慮ることなく
申し訳ない、と思いながらスタンスを変えることもできず
相変わらず、ダダ漏れなブログを続けることとなる。

私のブログを読んで非常に不快になった方・・・
どうか、私のブログを読まないという選択肢を
心からお勧めする。
私は公開議論のようなことは絶対にやりたくない。
それは、どのような問題であっても~
「チューリップがきれい」
「いや、桜の方がきれいだ!」
そんな平行線をたどるような気がする。
(多分、こういった表現も、不快にさせるんだろうな)

コミュニケーションは受け取る側が100%。
こちらがAと思って伝えても、読んで下さる方がBと
受け取ったら、もはやBでしかない。
私は私の中のAをAのまま伝える力が乏しい。
伝えようとすればするほど、Aから離れていきそうだ。
感情が高ぶっていきそうだから。

申し訳ないと思う・・けど。
こんな問題ある人格の問題あるブログなので
「問題ありすぎだよ」と言う方、
華麗なるスルーをお願いします・・・。

あと・・。何度かお願いしてますが
無断リンクはお断りしております。
リンクご希望の際は、ブログ主にお知らせください・・・。

はなこ

2013.02.15 23:49|仕事
またしても、起こってはいけないはずの
「介護事故」が起こり・・・。
私と新人さん二人が第一発見者となってしまい、
「事故報告書」なるものと毎日向き合っている。
新人さんたちは報告書の書き方もわからないし・・・。
結局私がまとめることになるわけで。
まぁ、それはいい。報告書なんて書きゃいいわけで。

そんなことより、それによって傷ついた利用者さんに
Kさんに申し訳ない気持ちでいっぱいで・・・。

施設の「静養室」で静かに横になっている
(今、安静状態)Kさんのケアをしていると
「ごめんなさい、あの時、もっと、早く・・。」と心から思う。
この事故自体の起こった原因を作ったスタッフも
ものすごく反省している。
そおっと、そおっと、おむつ替えや食事介助をしながら
Kさんの笑顔を見るとホントに心が痛む。
Kさんはとても認知症が重く、なかなかコミュニケーションが
難しいのだけど・・その表情で痛みやだるさなんかを判断していく・・。
「大丈夫?辛くないですか?」との問いかけに
「あのな・・おっかさんがな・・・お弁当をな・・」独り言。

そんな中、「miraさん、大変だよ!」との同僚の声。
「利用者さんの、Nさんが亡くなったよ!」
え?Nさん?昨日、私、入浴、介助、したよ。
「そう、Nさん。家族も気が付かなかったんだって。
朝、おこしに行ったら、亡くなってたんだって。」
信じられない。
「本当に、Nさん?昨日ディに来て、入浴した、Nさん?」
「そうだよ!」

ああ、Nさんは・・・去年、私の判断ミスが原因で
事故をおこしてしまった方だ。
絶対に忘れられない。
あの時の・・一瞬の判断ミスで・・。
眠れない日々が続いて・・後悔の日々が続いて・・
でも、あの後、医療機関で無事を確認できて心から安堵して。
それから・・Nさんの笑顔もようやくまともに
見ることができて・・・。

ざああああ~っとNさんの声と姿がおそってくる。
Nさんはとても小柄のかわいらしい女性だったけど
レビー小体の認知症で。
何と言うか、幻覚、幻聴が激しい方だった。
そう、この、静養室で、よく、横になっていて
(両足が不自由で体幹力も乏しかったから)
それでも、大声を上げていた。
「腹に蛇がいるからどけて~」
「もう、帰る!帰る!」
「すい~ません、すい~ません、すい~~ません!!」
いつも大声を上げていて。
「どうしました~?」なんて近づくと
「帰る!車、出して、もう、帰る!」そう必死に訴えていて。
私が「わかりました~車の準備をするんで、準備できたら
呼びますね~それまで、ちょっと横になって休んでいてください~」
なんて言うと、途端におとなしくなって・・。
「あんた、なまえ、なんて、言うの?」
私が「はなこでいいですよ。」というと、「はなこ~はなこ、か~」
そう不思議そうに私を見てた・・・・っけ・・・。

静養室で、Kさんに食事介助しながら
Nさんのことをとてもリアルに思い出す。
あの、大声。
「すい~~ません!」静養室に響く、あの大声。
「なまえ、なんて、言うの?」
名前を聞いてくれた。すごくうれしかった。
私を覚えようとしてくれた。「はなこ、か~」
涙があふれ出てきそうになる。
あの声・・もう、聞くことが・・・。

「どした・・?」Kさんが心配そうに私の顔を覗き込む。
「・・・Kさんは・・長生き・・してくださいね・・」
そう言うと、Kさんはにっこり笑って
「これな・・・うまいからな・・あんたもな、食べな。」

・・・・・ありがとう。
私たちは事故をおこしてしまっているのに
こんなにも利用者さんたちは、私たちに優しい。

はじまったばかり

2013.02.12 11:58|仕事
ようやく、職場での引継ぎが終盤を迎え。
あと2~3の事項を新しく来たRさんに
引き継ぐのみ、となって・・・。
今月は、休みがいっぱいとれるようになりました!!

皆様・・・
ご心配おかけしました

Rさんも「これ全部やってたの?3人分だよ!」と
マジ驚いていて。
請求業務、ケアマネやらご家族との交渉、ケア
みなRさんと二人でやることが軌道に乗ってきまして。
身体も精神もちょっと解放感・・・。
これもみなRさんと私が仕事に対する考え方が
とても似通っているからかな~と。
こういうのって、すごくうれしい(^_-)-☆

私たちはこのディに来ることになった利用者さんたちの
家族構成(家族のキャラも)やその方の生い立ち、歴史、
そして病歴・・等々を知って、この仕事をしているのだけど
(もちろん、守秘義務は徹底している)
今月から利用されている方の書類を・・何枚にもなる
丁寧な書類を読んだ。胸に突き刺さるものがあった。
(こういった感情移入は本当はいけないのだけど)

Aさんは、55歳過ぎて、旦那さんの転勤になって
初めての土地に来た。心細く、さみしい毎日。
お友達はみな、飛行機で行かないと会えないぐらい遠い。
子供はいない。家に閉じこもった毎日ではいけないと
地元の町内会に積極的に参加していたのだけど・・・。
そこでは、新参者には冷たかった。
Aさんはよくわからないから、回ってきた役員を快く
引き受けていた。
そのうち、みな、Aさんに押し付けるようになった。
嫌な役、面倒な役、Aさんは受けていた
「やらなくちゃ、この土地になじめないし・・」
ある時、Aさんは、自分のことを嘲笑されているのを聞いた。
「あの、引っ越してきた人、おっかしいよね。訛りがきついし。
何言っているかわかんないし。なんでも引き受けちゃって。
変わっているよね~、おかしい人なんじゃない。」
彼女への嫌がらせも始まっていた。
些細なことだ。ゴミ収集を彼女一人にやらせたり。
まわす回覧板の文章にケチをつけたり。
町内会でのイベントの片づけを彼女一人にやらせたり。

Aさんは、夜寝るときに幻聴が聞こえるようになった。
自分をせせら笑っている声。
幻覚も見えるようになった。町内会のみなが笑っている姿。
「いやぁぁぁぁ~、やめて~!!」
ある日、夜中に叫びだし・・・そして、旦那さんが病院に連れて行った。

症状はあまり軽くなかった。
半年近く入院し、退院して3か月して、また悪化した。
(薬物療法がスムーズにいかなかった)
そして3か月入院して、ようやく退院した。

1年たった。
彼女が入院している間に旦那さんは、買ったマンションを売って、
隣町に引っ越した。

家から出られない日々が続いた。いつまでもこの状態ではいけない、
と彼女自身は思っていた。それでも行動が起こせなかった。
そんなことが1年以上続き、旦那さんがいない時の薬や
昼のご飯も忘れるようになってきた。
家の中で一日ぼ~~っとしている。
旦那さんはあちこちに相談し、
紆余曲折があってうちのディサービスに通うようになった。
(念のため、ちょっと設定は事実とは変えてあります)


もう、この書類を読んでいるだけで、涙が出そうだった。

人を傷つけるような言動をして「傷つく方が悪い」という
考え方には、私は、共感できない。
相手の気持ちを想像できずに、
暴力的とも言える行動を起こす人たちこそ、病的だと・・
個人的には思っている。
そういう人たちこそ、自分の感情のコントロールが
うまくいっていないのだ。
攻撃性なんて人間誰しも持っているものだけど、
どうも集団となると、その攻撃性が正論化されやすく・・・
そして罪悪感が薄らいでいきコントロールを失いやすい。
これはよくある「いじめられる方が悪い」と言う意見に
対する私の考え方につながって~長くなるので、止める。
(あくまでも個人的見解)

ただ、一つ言えることは・・・。
犠牲者が出ても、加害者たちから反省はほとんどないということ。
集団で攻撃しているので、罪悪感は薄らいだまま。
人のせいにして「私はただ、言われたとおりにしただけで」
・・挙句の果ては「こうなると思ってたのよ~」
この手の話は、聞くたびに頭痛と吐き気に襲われる。
こんな連中が「いじめはやめましょう」なんて
ポスターを作って中学校に貼っていたりする。
絶望感に襲われる。人間って汚い。集団って汚い。
せめて、やるなら、
「人はいじめる本能を持っているから、それを
上手にコントロールしましょう」というポスターにしてほしい。
(いけない、アクセルふんだ、もう、やめよう)

この方の病名は「統合失調症」
そう、幻覚、幻聴、対人恐怖症、・・こんな病名しかつかないだろうな。
そして、この病名でケアマネもケアスタッフもこの人を
わかったつもりになってはいけないんだ。

この方は、非常に穏やかで、髪が長くて綺麗な顔立ちの・・・
とても静かな方。
ディサービスでのカラオケのレクで
「カラオケやりますか?」と聞くと
「やっていいんですか?」との答え。「民謡習っていたの、昔・・」
「どうぞ~」
先ほどの静かな雰囲気と打って変わって、張りのある声で一曲。
驚いた、驚いた!

でも、その翌週いらしたときは・・・
沈んだ表情で受け答えはとても少なかった。
感情に波があるのは、仕方がない、当たり前のこと。

少しでも、このディがこの方の居場所になってくれれば。
この方とのお付き合いは始まったばかりだ。


宙を舞う

2013.02.07 22:51|雑感
息子が朝、普段通りに家を出た。
朝7時の電車に間に合うように
6時45分、いつも通り。

そして、7時前に家に帰ってきた。
「かあちゃん~リセットしたい~!!」
はぁ?リセット??消臭剤じゃないよな。
何言ってるんだ、こいつ?と見ると。

全身泥だらけ。
手と腕から血を流して、へらへら~と笑ってる。
なんじゃ?これは。
「転んだぁぁぁ。チャリで転んだぁぁぁぁ。
あのさ、宙を舞ったらしいのよ、おれ。」

以下、本人の話をそのまま書く。
「チャリでいつもの神宮の杜のとこ走ってたら
あそこの砂利道で、石みたいな、岩より小さいやつみたいな
でっかい砂利みたいなやつに
前の車輪がだ=んとなって、ぐわ=っとしたら、
ば=んって、で、うわわぁぁぁぁ・・・、で
チャリがあっちにど~ん、おれ、こっちに、ぐじゃど~ん、
で、いってぇわけ。
そしたら、お母さん、チャリが動くんだ!
壊れてないんだぜ、うわぁ、やべぇ、チャリ、ぱねぇ、
だから、一回家に帰ってリセットして
学校行こうかと帰ってきた。」

わかるような、わからないような・・・。

ようするに、自転車で転んだと。
前輪が石につまずいて、それで転んで宙を舞ったと。
で、落ちたところが、幸か不幸か、ドロドロだったと。

このドロ息子!!
もう、とにかく、制服もバックも自転車もどろっどろ。
服をどんどん脱がせると、腕は4か所の結構な傷。
でも、頭と背中は打たなかったらしい。
他に外傷もなく、いたって本人元気元気。
はぁ・・・もう、大丈夫かよ・・・。
とりあえず職場に電話し、午後出勤にしてもらう。
思いがけず、半日休みだぞ。。うれしいんだかなんだか。

一着しかない学ランがドロドロ。
休むしかないじゃないか、まったく。
本人はすごく楽しそうだ。
泥を落とすのも一苦労。ひどい泥だらけ。
シャワー浴びさせると
「かあちゃん~傷がしみる~うひゃ~いってぇ~」
それぐらいで済んで良かったよ。
どうすんだよ、頭打ったら、背中打ったら。
そういうと「でも、宙を舞ったんだぜ!」
自慢かい!!

ケガの医療処置をする。
「かあちゃん~すげ~、これ、肘を曲げても
はがれないんだ~」
「はっはっはっは~母ちゃんは、
こういう仕事してるんだぞ。すげーだろ。」
「いや、まじ、なんかわかんないけどすげー。」

学校に電話すると担任はものすごく心配した様子。
そりゃそうだ、自転車で転倒して休みだもの。
まさか、来ていく服がないので休みとも言えず・・・。

ま、いいか、
息子とくだらない話をべっらべら~して
半日のんびり過ごした・・・
職場は大変だったけど、うふっ。

しかたねーなー

2013.02.02 21:17|雑感
と言うわけで、今日は休み。
ようやく、毎年恒例の成田山に初詣。
成田山は、節分の準備一色。
節分の前日だから、すごくすいていた。
豆まきには・・有名な横綱とか来るから
大変なにぎわいになる、はず。
その前日、穴場な日だった。

本堂にお参りして、そのあと、
星供養を見に行くんだけど
うちの家族では、今年は娘が凶の星めぐりなんで
「星供養お守り」を頂く。
(ちなみに私は来年最悪だわ)
その後、恒例の「仏塔」にお参り。

この仏塔、残念ながら写真禁止なんで~
う~ん、説明できないけど・・
まぁ、とにかく、最近できた色鮮やか、金銀赤青が
すごく鮮やかで、ありがた~い仏塔でして。
で、この地下にタイムカプセルがあって
2434年に開けるそうな。
・・・う~ん、このブログ読んでる方で
これを開けるのに立ち会える方いなそうですが。
スケールが大きいなぁ。

それから~の~んびり~
お買いものしたり、昼食べたり~本屋立ち読みしたり~
あー・・・
なんか、人間らしい生活だわ。
やっぱり休まないと、おかしくなる、うん。

毎朝、5時に起きて息子のお弁当作って
6時から朝ごはん、6時半に旦那と息子見送って
7時過ぎに掃除、夕飯の下ごしらえ、娘を見送り
8時に出社。
夜7時過ぎに買い物して帰ってきて、お風呂作って
夕飯作って、後片付けして、お弁当の下ごしらえ・・・
それから職場に戻ることもあって。
そんな毎日が、
へタレで、働くことが好きじゃなくて
物事にいい加減な自分には、精一杯で。

もっと働いている人いるのに。
もっと働いていて、愚痴をこぼさない人だって
もっと立派な母親だっているのに。
もっときちんと家事をこなして
泣き言もぐちも言わない人だっていっぱいいるのに。
ひでえな、って思う。

私は家事も仕事も中途半端で、
その上愚痴と泣き言だらけだ。

しかたねーなーって思う。
自分のキャパが小さいのなら
少しずつハードルあげてキャパを広げて
もう少し、泣き言や愚痴を少なくするのを
今年の目標としようかな・・・。

コロ助か!

2013.02.01 22:09|仕事
こういう話は
あんまり書きたくないんだけど~!
ぐちぐちだから、書いちゃうぞぉ~。

2月のシフト表が出たけど
見ないようにしてきた。
どうせ見たって、ころころ変わる。
そんなこと思ってたら
後輩が一言「あ、miraさん15日まで休みなしですか~?」

え??

えっと。
最後に休んだのが、試写会で、あの日は
東京行った日だから・・・。

あれから数えて・・1.2、3、・・・
はぁ??
途中研修で東京行く日があったとしても。


22連勤??

はぁ??

殺す気か!
っていうか、コロ助か!

多分、死ぬな。
確実に、死ぬな。

声を大にして言いたい。
私は今までの記録19連勤を破りたいわけではないっ!


と言うわけで、また、明日、無理やり休みをとった。
休んでやる。
休むぞ!
いろいろ気にかかることはあるけど
山のようにあるけど
休んでやるぅ。
「明日は、休みます!」叫んで帰ってきたぞ。

まだ初詣も行ってないんだぞ。
節分前に行かなくちゃいけないんだぞ。
1月だって、結局休みは5日だったんだぞ。

はっはっはっはっは!
携帯の電源も切ってやろうじゃないか。
はっはっはっはっは!
明日はやすみじゃあ。
シフト表に砂かけてやるわ~!

明日は休みじゃあ!!


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mira

Author:mira
パートの介護職のへタレおばさん。
そして
ちょっぴりヲタクが自慢。
私の知識の80パーセントは
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